日本と世界 雑感 (4) m-8

                       なにか変ですね

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いまの石破内閣も前の岸田内閣も経済、外交、医療、皇室の政策面で共通の隠し事があるように感じます。

緊縮財政への固執、対中、対韓、対米への弱腰、医療ではワクチンデーターの隠蔽と接種強制、皇室では民意無視等に不可解さが目立ちます。しかもその程度が異常なのです。

経済では、小学生でもわかる経済政策の誤りを 賢明な筈の財務省が不自然なまでに否定し緊縮財政にこだわる、外交では相互主義が原則なのに卑屈なまでに萎縮する。

さらに日本人を放置して外国人を異常に優遇する。さらに金がないと言いながら巨額の金を外国に拠出する、LGBTや外国人受け入れ促進等々、日本人にとっておもしろくないことをプラスだと詭弁を弄し、ワクチンは負のデーターが頻出するにもかかわらず効果を強弁し接種を強行、皇室では国民が疑問とする一部皇族の暴走を宮内庁が徹底して看過するといったところです。

さらに共通する事象として、これらの問題に対してマスコミの取り組みが極めて弱く報道を避けようとする意図がうかがえます。

常識的にこれらの事象を俯瞰すると、政府、官庁、マスコミはなにかの勢力に忖度するか、或いは脅迫を受けているように見えてしまいます。それだけに歪んだ動きなのです。

アメリカのように、DSの存在が日本でもあるのかもしれません。DSは財務省、さらには米国CIA、あるいは国際金融群ともいわれますが、いずれにしても もし脅されているようなことがあれば まさに日本の存亡の危機といえるでしょう。日本人が日本人の日本を取り戻そうとしても すでにマリオネットになった政府やマスコミは頼れません。唯一の復元方法は選挙でDSを代弁するものを落選させることです。

日本国民の覚醒と団結しかありません。

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